株の格言 人の行く裏に道あり花の山


誰も行かない裏山に美しい花が咲いているもの。

株の世界でいえば、みんなと同じことをしていては勝てない、
という意味。

たとえば、多くの投資家が弱気で株価が低迷しているとき、
勇気を持って投資すればのちの上昇時に大きな成果が得られる。

反対に、相場が沸いて活況なとき、あえて利食いをして、
手仕舞いすることで、その後の暴落で大損を避けられる。

要するに、みんなとは逆の行動をしたほうが、投資で
成功する可能性が高い、という格言。

現在641人の方がこの投資法を実践しています。
誰もが笑っていましたが、その暴騰ぶりを目にした途端・・・!