いつも応援ありがとうございます。人気ブログランキングへ


アベノミクス以降、好業績を背景に上場企業の配当金総額は増加
を続けており、2017年度は過去最高の12.8兆円となりそうです。


一方で、日本の上場企業の配当性向は欧米と比べて低いことも有
名です。


米国株式の配当性向平均は約39%、欧州は62%に対して日本は31
%となっており、欧州株の半分しかありません。


このように日本株は配当性向が低いのですが、それを企業側も理
解しており、配当性向を引き上げる企業や配当金の下限を設定す
る会社も見かけるようになりました。



増配も要注目なのですが、配当性向の引き上げ発表は、さらに注
目してください。


今回は、その理由について事例を交えながら解説させていただき
ます。






「坂本彰の日本株チャンネル」


今後も有益なノウハウを動画でも配信していきますので、見逃し
たくない方は、チャンネル登録を。



過去の人気動画や投資の実績もご覧になれます。


チャンネル登録がまだの方は、今すぐ登録を。


ブログが役に立ったという方は、ブログランキングへ応援
のクリックをいただければ幸いです。



応援のやり方は、私のブログにある「人気ブログランキングへ
と書かれた文字をクリックするだけです。


応援が多いと、執筆活動の励みにもなります。


読者様が何か登録するなどの必要はありません。


【 アークランドサービス(3085)で1000万円の利益達成! 】
投資ノウハウが詰まったレポートを今なら無料プレゼント中!